思い出職人・東京都内,故人思い出ムービー,生涯ビデオ,葬儀葬式屋,メモリアルDVD,遺品写真整理,写真のデジタル化,WEB動画製作

思い出職人、東京都内,故人思い出ムービー,生涯ビデオ,葬儀葬式屋,メモリアルDVD,遺品写真整理,写真のデジタル化,WEB動画製作
思い出職人、東京都内,故人思い出ムービー,生涯ビデオ,葬儀葬式屋,メモリアルDVD,遺品写真整理,写真のデジタル化,WEB動画製作
思い出職人、東京都内,故人思い出ムービー,生涯ビデオ,葬儀葬式屋,メモリアルDVD,遺品写真整理,写真のデジタル化,WEB動画製作
2010年6月19日 13:35  2010年5月15日 14:46  2010年3月14日 01:32 

過去に反響の大きかった記事をご紹介します


クローズZERO

| | トラックバック(0)

明日法人向けムービーの締切日だけあって、DVDに入れる

カタログの制作包装をしました。

 

カタログのデザインを考えたり内容を作るのにワンズデザイナーM氏と協力し、

時間をかけ、いいものができたと思います。

 

 どうやったらお客様によりわかりやすく、そして見やすくコストを抑えられるか

安いかどうかはわかりませんが、1冊 30円くらいに押さえ、

見やすくわかりやすくできたと思います。

 

カタログ1.jpg
カタログには種類があり、作成キットを取寄せたときに

思い出MOVIE設計図の記入の仕方を書いたカタログ

お客様への商品を納品するときに

商品紹介などが記載してあるカタログの2種類つくりました。

 

 

カタログ2.jpg
 

夜に前々から約束していた人と大泉のT-ジョイでレイトショーで

映画"クローズZERO"を見にいきました。

 

小栗旬山田孝之黒木メイサととてもはまり役で

昔暴走族の総長だった芸人なんか出てたりしてなかなか笑いましたね。

 

この映画では高校生の純粋に目標にまっすぐ向き合える生き方

不器用がむしゃらさがまた男らしさ感じましたね。

映画館で見るとすごい迫力でした。喧嘩シーンが多いですが、銃で打ち合う

戦争もんに比べれば可愛いもんです。

 

原作:高橋ヒロシさんの"クローズ"という漫画です。

高校の頃みんなで漫画持ってきて空いてるロッカーに入れ、

授業中に読む、まるで漫喫でしたね。

 

そこでクローズを読みました。高校の頃は勉強をまったくせず、授業中は教科書なんて

もってのほか、漫画読む寝る抜け出すかのどっちかでしたね。

鉛筆を握ってるだけで褒められたれたことがあるくらいです

 

クローズZEROを見てあの頃の記憶が・・・

自由気ままに生き純粋にやりたいことに向き合えた

かなり楽しかったです。みんなで笑いあえた日懐かしく思えます。

 

まぁ今でも変わらずに純粋夢を追いかけ

自由気ままに生きてる気がしますが・・・(笑)

 

明日までにやらなきゃいけないことがあるので今日はこのへんで

今日は徹夜の気配がしますね(^^;)

 

今日は長々と、読む人の気持ちも考えなきゃいけませんね 汗 

 

気をつけます√Г● 最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: クローズZERO

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://blog.omoideshokunin.com/onesmt4/mt-tb.cgi/14

loading...
マイフットプリント・日々の日記へ
My Profile

 
都立高校卒業(2001~2003年)
お互いに成長できる、そんな大勢の友に恵まれる。

高校2年で、キックボクシングを初め、8ヶ月でプロのライセンスを取得する。
進路を決める時に、高校の担任の一言を機に、経営者の道を目指す。

 

短期大学卒業(2003~2005年)
純粋に楽しめる、そんな愉快な友に恵まれ、経営学科で経営の勉強をする。

その頃から自分は経営者になるにあたって、どのようなことを学ぶべきか考え始める。

 

その後(2005年~)
さらに、独学で経営学を学びながら、株の勉強をし、オープンアウト理論独自のトレード法を開発。

同時に、人とのつながりを大切にし、たくさんの人と会い、たくさん人と話し、自分は、人のために何ができるかを考えはじめる。

その中から、人生の中でとても大切な思い出を形にできる、今の会社を設立しようと決意。

実現の為に必要なことを、様々な逆境の中で学び、2007年6月15日に、株式会社ワンズジェネレーションを設立。


思い出職人